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第60回春季関東高校野球
大会トピックス
2008/05/22(木)
木更津総合が初V
第60回春季関東高校野球大会最終日は22日、山梨県の小瀬スポーツ公園野球場で決勝があり、木更津総合(千葉1位)が横浜(神奈川2位)を4−0で下し、初優勝を飾った。
2008/05/21(水)
常総、横浜に惜敗 2点リード守れず
常総学院−横浜 8回裏常総学院1死一、三塁、7番土肥がスクイズを試みるも投ゴロとなり、三走・飯田が憤死。捕手・小田=小瀬スポーツ公園野球場
第60回春季関東高校野球大会第4日は21日、山梨県の小瀬スポーツ公園野球場で準決勝があり、本県1位の常総学院は横浜(神奈川2位)に延長10回の末、2−3で惜敗し、県勢は姿を消した。
常総学院は三回裏二死一、二塁から5番飯田の中越え2点適時二塁打で先制。しかし七回表、この回から救援した土肥が守備の乱れなどから一死二、三塁とされると、2点中前適時打を浴びて同点。延長10回には一死二塁から左中間への適時二塁打を打たれ、決勝点を献上した。
打撃陣も五回以降、横浜の先発・土屋健二(同)に散発4安打に抑え込まれ、最後まで決定打を放つことができなかった。
最終日は22日、同球場で決勝を行う。
■勝敗分けたスクイズ失敗
延長戦に入った時点で、常総学院に勝機は無かったのかもしれない。2−2の八回裏、緊迫の攻防が、試合の流れを決めた。
一死から5番飯田大祐(3年)はセカンドへの平凡なゴロ。しかし、相手二塁手がファースト頭上を大きく越える暴投で飯田は二塁まで進塁。続く6番広瀬祐貴(同)は右前打で続き、一死一、三塁の絶好機をつくった。
7番土肥慎(同)は球をよく見極め、カウント1−2。ここで木内幸男監督(76)がサインを送った。土肥は右手だけをバットの先へと移動させた。スクイズ。だが、横浜のエース土屋健二(同)が地面スレスレの直球を投じ、「当てるだけで精一杯だった」と土肥。打球は甘い投ゴロとなり、三走飯田はヘッドスライディングも及ばず本塁憤死となった。
勝負を決め切れなかったことで、流れは横浜へと傾いた。延長初?には試合を決定付ける1点を献上。木内監督が「(八回は)勝ちたかったのであの球だけスクイズのサインを送った。打たせれば良かったと後悔している」と振り返ったように、試合のポイントとなった痛すぎる無得点だった。
試合後、飯田は「勝負どころ、緊張感の中で何ができるかが大切」と語り、この日3失点を喫したエース土肥も「上の大会でいい投球をしないといけない。もっと制球力を上げたい」と厳しい表情を見せた。それでも関東大会の2勝は投打のバランスと勝負強さの証明にほかならない。木内監督が「(試合運びは)まだまだ田舎のチーム」と評する常総学院ナイン。夏までにいったいどんな変貌(へんぼう)を遂げるのだろうか。
2008/05/20(火)
常総7年ぶり4強
第60回春季関東高校野球大会第3日は19日、山梨県の小瀬スポーツ公園、富士北麓公園の両野球場で準々決勝があり、本県1位の常総学院は市川越(埼玉1位)に6−1で勝利し、7年ぶり4度目となる4強入りを果たした。
常総学院は0−1で迎えた一回裏、鈴木朝也(3年)の左越え本塁打で追い付き、五回には鈴木朝のこの日2本目の本塁打で勝ち越しに成功。さらにこの回2点を加えて突き放し、六回と八回にもそれぞれ1点を追加。投手陣は長谷川悟(1年)、土井慎(3年)の継投で二回以降得点を与えなかった。
第4日は20日、小瀬スポーツ公園野球場で準決勝を行い、常総学院は第2試合(午後0時30分)で横浜(神奈川2位)と対戦する予定だったが、大雨のため順延となり、21日に準決勝、22日に決勝を行う。
2008/05/20(火)
■本塁打で勝ち越し
【評】常総学院が危なげない試合展開で市川越を破った。
常総学院は一回に1点を先制されたが、その裏に鈴木朝が左翼へ本塁打を放ち同点。五回に再び鈴木朝の本塁打で勝ち越すと、この回、神の左犠飛などで2点を加え試合を優位に進めた。投げては先発長谷川、2番手土肥が要所を締めた。
2008/05/20(火)
市川越−常総学院 5回裏常総学院1死一、三塁、神の左犠飛で中村が4点目のホームイン。捕手・高野=小瀬スポーツ公園野球場
■ハイライト 攻守に高い集中力
この日の常総学院は、うなるような強さを見せつけた。無失策で中盤以降リードを広げる理想的な勝ちパターン。文句のない内容でベスト4進出を決めた。
1−1の五回裏、まずは攻撃で流れを引き寄せた。無死から1番鈴木朝也(3年)が、左翼スタンドへこの日2本目の本塁打を放ち、1点を勝ち越し。さらに一死三塁から相手の野選で追加点を挙げると、その後一死一、三塁として代打・神佑輔(1年)がきっちり左犠飛を放った。試合中盤に奪った3点のリード。木内幸男監督(76)も「あの点で楽になった」と打撃陣の集中力を評価した。
六回は守備で魅せた。この回から救援したエース土肥慎(3年)が一死から連打で一、三塁のピンチを迎えた。絶対に3点差のリードを守りたい場面。ここで市川越の一走がスチールを仕掛け、その間に三走も本塁を突いたが、正確で素早い球回しで本塁タッチアウト。続く二死二塁では右前打から本塁を狙った二走を、右翼手・中村勇太(同)の好返球で憤死。堅い守りで0点に抑えて土肥もリズムをつかみ、九回まで集中力を保った。
土壇場で逆転勝ちした春の県大会決勝と前日の関東大会2回戦では、序盤に、すきのある戦いをして接戦にもつれた。しかし、この試合は点を取るべきポイントと抑えるべきポイントを選手全員が理解し、相手を寄せ付けなかった。「今は雰囲気がすごくいいし、負ける気がしない」と捕手・飯田大祐(同)。内容と結果の伴うこの勝利が、チームをさらなる高みに導く気がしてならない。
2008/05/20(火)
市川越−常総学院 5回裏、先頭の常総学院・鈴木朝がこの日2本目となる本塁打を左翼へ放つ=小瀬スポーツ公園野球場
■鈴木朝左翼へ2発
常総学院の1番鈴木朝也(3年)が自身初となる1試合2本塁打を放ち、4強入りに貢献した。
1本目は1回裏、初球をいきなりたたいた。「真ん中高めに甘く入った変化球。ストライクなら振っていこうと思っていた」。1点を先制された直後の貴重な同点弾となった。
五回裏の2本目は勝ち越し本塁打。これも高めの変化球をフルスイング。打った瞬間に本塁打と分かる打球だった。「(1年生の先発)長谷川を早く楽にさせてあげたかった」と振り返った。
昨年からレギュラーを務め、甲子園の土も踏んでいるが、「去年は全然貢献できなかった」。それだけに「今年は甲子園で勝って、先輩に恩返しできるよう頑張りたい」と大きな目標を語った。
2008/05/20(火)
■2安打1失点好投 先発の長谷川
常総学院の1年生左腕・長谷川悟は5回を投げて2安打1失点。先発の役目をしっかりと果たした。
「緊張して甘い球を狙われた」と初回に1点を失ったが、徐々に変化球がコースに決まり出した。三回表は外角低めのシュートとスライダーで連続三振。丁寧な投球で四球も与えず、試合を作った。
チームは夏に向けて2番手以降の投手育成が急務。それだけに木内幸男監督(76)は「よく二回から持ち直した」とマウンド度胸を評価した。しかし「もっと立ち上がりに注意して投げられるようにしたい」と気を引き締めた長谷川。信頼を勝ち取るため、冷静に課題を分析することも忘れなかった。
2008/05/20(火)
■常総学院・木内幸男監督(76)
「今日は勝ちパターンの展開だったから負けるわけにはいなかった。こういう勝ちを逃さないことが、チームにとってすごく大切になってくる」
■常総学院・島田隼斗主将(3年)
「ここ2試合とも先制されているので、次は先手を取って中押し、ダメ押ししたい」
2008/05/19(月)
常総逆転で8強
第60回春季関東高校野球大会第2日は18日、山梨県の小瀬スポーツ公園、富士北麓公園の両野球場で2回戦7試合があり、本県1位の常総学院は日大三(東京2位)に6−4で逆転勝ちを収め、準々決勝進出。一方、本県2位の霞ケ浦は帝京(東京1位)に1−4で敗れ、8強入りを逃した。
常総学院は0−4で迎えた六回に2点を返し、九回には飯田大祐(3年)と柿沼弥臣(1年)の適時二塁打などで一挙4点を奪って逆転。投手陣も四回以降、相手打線を封じた。
霞ケ浦は1−1に追い付いた直後の四回に1点を失うと、五回には2本の適時打を浴びて2失点。打線はわずか1安打に抑え込まれ、投手陣を援護できなかった。
第3日は19日、両野球場で準々決勝4試合を行う。常総学院は小瀬スポーツ公園野球場第1試合(午前10時)で市川越(埼玉1位)と対戦する。
2008/05/19(月)
■9回一挙4点
【評】常総学院が4点差をひっくり返して逆転勝ちを収めた。
常総学院は三回までに守備の乱れなどから4点を失う苦しい展開。だが六回に2点を返し、九回は無死一、三塁から5番飯田の右越え2点適時二塁打で同点。さらに9番柿沼の適時二塁打などで2点を勝ち越した。先発土肥は徐々に調子を上げ、九回裏一死二、三塁のピンチも抑えた。
2008/05/19(月)
常総学院−日大三 9回常総学院無死一、三塁、飯田が同点となる右越え2点適時二塁打を放つ=富士北麓公園野球場
■ヒーロー 飯田、期待に応え4安打
この男なら必ずやってくれる。鋭い眼光でバットをかまえる常総学院・飯田大祐(3年)を見ていると、そんな期待を抱いてしまう。今の飯田には期待に応えるだけの力と自信がある。4安打2打点で逆転勝利の立役者となり証明した。
五回終了後、ナインたちの輪の中心に飯田がいた。「1点取れば流れが変わる。絶対に大事に取りにいこう」。前日に1試合行っている日大三に対し、動きに固さが目立つ常総学院は、三回までに3失策4失点。守備からリズムをつくれなかった。だが四回以降、徐々に守りも安定して試合はきっこう状態に。だからこそ、「次の1点が勝負を分ける」と読んだ。
六回、反撃の2点は飯田からだった。一死から中前打で出塁し、流れをつくった。九回には無死一、三塁から外角の甘いスライダーをはじき返して、同点の右越え2点適時二塁打。その後、送りバンドで三塁まで進むと、投ゴロの間に勝ち越しのホームを踏んだ。
2年連続で夏の甲子園出場を果たしているチームにあって、1年から捕手としてベンチ入り。昨夏は背番号2を背負いチームの中心として活躍した。年明けから一発を狙い出して打撃フォームを崩していたが、春の県大会決勝で貴重な2安打を放ち「気持ちが楽になった」と復調。関東大会からは体重を若干、前にずらしてライナーを意識し、この日もセンターを中心に鋭い当たりを連発。「自分がゲームキャプテンとしてチームを引っ張りたい」。頼れる大黒柱は、夏に向けて存在感を増している。181?、76?。阿見中出身。
■監督、土肥の粘投評価
常総学院のエース・土肥慎(3年)は尻上がりに調子を上げた。七回途中で一度マウンドを譲ったが、再登板した八回からは無失点。木内幸男監督(76)も「四回以降、0点に抑えて流れがきた」と粘投を評価した。
試合中盤から変化球がコーナーに決まり出し、投球のテンポが上がった。逆転に成功した九回裏は一死二、三塁のピンチを招くも、外角低めのスライダーで注文通りのゴロを打たせ、最後の打者もスライダーで三振に打ち取った。
準々決勝へ向け「最初から集中して、守備からリズムを作りたい」と気を引き締めた。
■常総学院・木内幸男監督(76)
「中盤以降は好球必打を指示した。春の県大会決勝で逆転勝ちしたのが、小さな財産になっているのかな」
■常総学院・島田隼斗主将(3年)
「序盤に出たエラーは今後の課題。ただ、徐々にチームワークが良くなっている実感はある」
2008/05/19(月)
霞ケ浦 帝京に完敗
霞ケ浦−帝京 8回帝京2死一塁で左翼越え二塁打を打たれたが、本塁で一走・佐藤をタッチアウトにして追加点を防ぐ。捕手・池田=小瀬スポーツ公園野球場
【評】霞ケ浦は帝京投手陣にわずか1安打に抑え込まれ、2回戦で姿を消した。
霞ケ浦は一回、無安打で先制点を許した。三回に木内の右犠飛でいったんは同点としたが、四回に1点、五回にも2点を失い、苦しい展開。その後は先発大塚、2番手岩瀬が追加点を許さず粘ったが、打線は最後まで振るわず、適時打が一本も出なかった。
■焦点 細かい野球強豪に学ぶ
「したたかさ」。強豪校になる理由の一つだろう。この試合、帝京にはあって、霞ケ浦にはなかった。まずは一回の攻防に明暗が出た。帝京は先頭が四球で出塁すると、すかさず盗塁。2番は進塁打を放ち、続く3番の遊ゴロの間に先制。無安打でしっかりと得点を挙げた。
一方、霞ケ浦は同じく先頭を敵失で出塁させたが、続く2番が送れず、流れを引き寄せることができなかった。三回には敵失と野選が絡み、一死二、三塁の好機をつくったが、得点は木内翔太(3年)の右犠飛の1点だけ。四回は相手の捕逸などで一死満塁の好機を得たが、後続を断たれた。
逆に帝京はミスを逃さない。五回二死から、霞ケ浦が中堅へのライナーの目測を誤り三塁打にしてしまうと、しっかりと適時打。さらに四球を足掛かりに重盗で好機を広げ、再び適時打を呼び込んだ。終わってみれば、霞ケ浦は「ミスさえなければ…」という展開で敗れた。
しかし、霞ケ浦にとってこの敗戦は、しっかりと課題を見つけられた試合になったのではないか。先発大塚貴浩(3年)は「帝京という名前に緊張した部分があった。でも、ある程度通用することも分かった。自信になった」と話し、木内は「相手を揺さぶるような走塁など、細かい野球をできるようにならないといけない」と語った。この日の反省が生きたとき、初の夏の甲子園が近づく。
2008/05/17(土)
浦学に4−3 霞ヶ浦逃げ切る
霞ケ浦−浦和学院 7回から好リリーフを見せた霞ケ浦・大塚=富士北麓公園野球場
第60回春季関東高校野球大会は17日、山梨県の小瀬スポーツ公園、富士北麓公園の両野球場で開幕。第1日は1回戦4試合と、2回戦1試合があり、本県2位の霞ケ浦は1回戦で浦和学院(埼玉3位)を4−3で破り、2回戦へと駒を進めた。
霞ケ浦は一回裏に6番橿村漢(3年)の右翼への満塁本塁打で先制。その後は追加点を奪えず苦しんだが、岡本力耶(同)、大塚貴浩(同)の継投で相手打線の反撃を防ぎ逃げ切った。
第2日は18日、両野球場で2回戦7試合があり、本県1位の常総学院は富士北麓野球場第1試合(午前9時)で日大三(東京2位)と対戦。霞ケ浦は小瀬スポーツ公園野球場第3試合(午後1時30分)で帝京(東京1位)と戦う。
■大塚が好救援
霞ケ浦が初回の4点を守り切った。
霞ケ浦は一回裏二死満塁の好機をつくると、6番橿村が右翼へ本塁打。幸先良いスタートを切った。その後は追加点が奪えず、追い上げられる展開になり、三回に1点を失うと、六回には1点差まで迫られた。しかし、七回から先発岡本を救援した大塚が、打者1人も出さない万全な投球を披露し逃げ切った。
2008/05/17(土)
真ん中低めフルスイング 橿村満塁アーチ
霞ケ浦−浦和学院 1回裏霞ケ浦2死満塁、橿村が右翼へ本塁打を放ち、ガッツポーズをしながら、ダイヤモンドを回る=富士北麓公園野球場
4番から6番に降格した霞ケ浦・橿村漢(3年)が満塁本塁打を放ち、勝利に貢献した。
チャンスはいきなりやって来た。一回裏二死満塁。「何とかランナーを返してやろう」と思った打席。真ん中やや低めの直球をフルスイング。打球は右翼へ飛び、先制の本塁打。ガッツポーズを繰り返しながらダイヤモンドを走り、「気持ち良かった」と振り返った。
ただ、二回浮フ守備で一塁で送球を受ける際に、足を思い切り開き太ももを負傷してしまった。
帝京との次戦の出場は難しくなってしまったが、それでも橿村は「出たら打てるよう頑張る」と気丈に答えた。
2008/05/17(土)
春季関東高校野球きょう開幕 常総 霞ケ浦 必勝誓う
第60回春季関東高校野球大会は17日、山梨県の小瀬スポーツ公園野球場などで開幕する。大会は21日までの5日間。1都7県の代表18校に、推薦出場となるセンバツ準優勝の聖望学園(埼玉)と同4強の千葉経大付(千葉)を加えた計20校が参加する。本県からは春季県大会優勝の常総学院と準優勝の霞ケ浦が出場、春の関東王者を決める戦いに挑む。初戦は、霞ケ浦が大会第1日の17日に富士北麓公園野球場で浦和学院(埼玉3位)と対戦。常総学院は大会第2日の18日、同球場で日大三(東京2位)と市柏(千葉3位)の勝者と戦う。
大会リスト
2010/07/10(土)
第92回全国高校野球選手権茨城大会
2010/05/15(土)
第62回春季関東高校野球
2010/04/23(金)
第62回春季関東高校野球県大会
2010/04/10(土)
第62回春季関東高校野球県大会地区予選
2009/10/31(土)
第62回秋季関東高校野球大会
2009/09/25(金)
第62回秋季関東高校野球県大会
2009/09/12(土)
第62回秋季関東高校野球県大会地区予選
2009/08/08(土)
第91回夏の甲子園
2009/07/11(土)
第91回全国高校野球選手権茨城大会
2009/05/16(土)
第61回春季関東高校野球
2009/04/24(金)
第61回春季関東高校野球県大会
2009/04/11(土)
第61回春季関東高校野球県大会地区予選
2009/03/21(土)
センバツ甲子園 がんばれ!下妻二
2008/11/01(土)
第61回秋季関東高校野球大会
2008/09/27(土)
第61回秋季関東高校野球県大会
2008/09/13(土)
第61回秋季関東高校野球県大会地区予選
2008/08/02(土)
がんばれ!常総学院
2008/07/05(土)
第90回全国高校野球選手権茨城大会
2008/05/17(土)
第60回春季関東高校野球
2008/04/26(土)
第60回春季関東高校野球県大会
2008/03/22(土)
がんばれ!水戸商
2007/10/27(土)
第60回秋季関東高校野球
2007/09/29(土)
第60回秋季関東高校野球県大会
2007/09/15(土)
第60回秋季関東高校野球県大会地区予選
2007/08/08(水)
がんばれ!常総学院
2007/08/25(土)
第52回全国高校軟式野球選手権大会
2007/07/07(土)
第89回全国高校野球選手権茨城大会
2006/07/08(土)
第88回全国高校野球選手権茨城大会
2005/07/09(土)
第87回全国高校野球選手権茨城大会
2004/07/07(水)
第86回全国高校野球選手権茨城大会
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