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ジャンル:新刊本| いばらきBOOKS11 東日本大震災 検証3・11 | 
| 史上類のない複合災害へと連鎖した東日本大震災。3・11のその瞬間、何が起こり、被災地ではどう対応したか。従来の防災計画にはどんな盲点が隠れていたか。安全神話のヴェールをはぎ取られた原発の真の姿とは…。本書はこれらを多面的かつ広範囲に取材し、本紙に連載した、今後も持続すべき震災報道の中間報告である。
茨城新聞編集局編 四六判変型 176頁
900円(税込) この商品を購入する |
| DVD-ROM版 茨城新聞年鑑2011 | 
| 2011年に発行された全ての茨城新聞紙面をDVD-ROM1枚にまとめました。収録期間は2011年1月1日から12月31日までです。
キーワードから目的の記事を探す「全文検索機能付き」です。行政・ビジネス・教材・地域研究にご活用ください。
■動作環境 パソコン専用 【対応OS】Windows限定(2000SP4以上、XP、VISTA、7) 【コンピュータ】 DVD-ROMドライブ、AcrobatReader8.0以上必須
■仕様 フォーマット形式:PDFファイル。
◆2012年1月末発刊
DVD-ROM1枚(2層式)
21,000円(税・送料込) この商品を購入する |
| あした会えるさ | 
| 生き別れた飼い主に会いたくて、17年間、駅に通い続けた犬がいます。 その犬を45年間、思い続けた飼い主がいます。 限りなく深く、真っすぐに結ばれた、動物と人間の揺るぎない絆! 石岡の片隅にひっそりとはぐくまれた、別離と再会の物語です。 NHKや民放のテレビでもたびたび紹介され、全国の視聴者の涙を誘った茨城版“忠犬ハチ公”の感動の実話。
今泉文彦著 四六判並製、176ページ
1,000円(税込) この商品を購入する |
| 徳川慶喜と水戸藩の幕末―『徳川慶喜公伝』と『昔夢会筆記』を読む | 
| 徳川慶喜は大政奉還への困難な道程をいかに歩んだか。晩年の慶喜自身の証言をもとに、その苦渋に満ちた日々を克明に綴った渋沢栄一著『徳川慶喜公伝』『昔夢会筆記』を一級史料として精読しつつ、日本史の転換点を創出した稀有な人物の生きざまを再構築する。
秋山猶正著 A5判上製、408ページ
3,675円(税込) この商品を購入する |
| ごじゃっペディア | 
| ベストセラー書「いばらぎじゃなくていばらき」の作者・青木智也氏が「茨城弁」を独自の解釈で紹介する本。「ごじゃっぺ」「いじやける」「しゃーんめ」など地元の方言をコミカルなタッチで解説。思わず笑ってしまう内容で、茨城弁に興味がある人なら誰でも楽しめる本となっています。
青木智也著 四六判並製、192ページ
1,000円(税込) この商品を購入する |
| 続いばらぎじゃなくていばらき | 
| 【増刷出来】 「マイナーな茨城」の魅力を綴ったベストセラー『いばらぎじゃなくていばらき』の第2弾!! 人気サイト「茨城王(いばらきんぐ)」WEBマスターの著者が、県内を見て、聞いて、歩いて感じたことを、皮肉の効いたユーモアと郷土への愛情あふれる視点で書き下ろしています。
青木智也著 四六判、256頁
1,000円(税込) この商品を購入する |
| いばらぎじゃなくていばらき | 
| 【増刷出来】 茨城の片田舎に生まれた若者が、茨城県人である自らのアイデンティティーに目覚めるまでをコミカルなタッチでつづる。
青木智也著 四六判、208頁
1,000円(税込) この商品を購入する |
| 茨城のおいしい贈りもの ほんのきもちです | 
| 「茨城のお土産って何があるの?」「茨城のおいしいものを知人に贈りたい!」という贈りもの選びや、自分で楽しむ「お取り寄せ」に最適の一冊です。ウェブサイト「ゆたり」からの書籍化第2弾。「ゆたり」の人気ブログ「ほんのきもちです」の内容をもとに構成されています。著者は元ライターで主婦の山辺吉子氏(水戸市在住)。 味に定評のある茨城の加工品やお菓子など62品を、鮮やかな写真と読みやすいコラムで紹介。「目上の人への贈りもの」「親しい人への贈りもの」など、贈る側が使いやすいように分類しています。
山辺吉子著 A5判並製、128ページ
1,200円(税込) この商品を購入する |
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