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 茨城新聞政経懇話会は、県内のトップ・リーダーの方々を対象に、目まぐるしく変動する国際情勢や国内の政治情勢、そして景気の見通しなどを速く正確に提供し、あわせて知的交流をはかることを目的としたものです。
 昭和43年に県都水戸を中心とした茨城政経懇話会の設立に始まり、同49年に日立、51年に県西、翌52年には鹿島にそれぞれうぶ声をあげました。57年には発展を遂げる県南に、また同年ご婦人を対象としたレディースサロンを設立。現在はその会員約360名を数えるにいたっております。





鹿行政経懇話会2月例会

  
三菱総合研究所
研究員
劉 瀟瀟氏
◇日時 2017年2月17日(金)  12:00~12:30 ご昼食
                       12:30~14:00 講演会
◇会場 アトンパレスホテル ℡0299-92-4411
◇講師 三菱総合研究所研究員   劉 瀟瀟(りゅう・しょうしょう) 氏
◇演題 「訪日中国人の地方観光と消費行動」

【講師略歴】中国・北京市生まれ。外交学院卒業後、みずほコーポレート銀行(現みずほ銀行)中国法人に入行、営業と業務に携わる。その後、東京大学大学院修士課程修了、三菱総合研究所に入社。東京大学大学院、三菱総合研究所での研究を踏まえ、中国の動きを客観的かつ理論的に解説。中国在住者との豊富なネットワークを活かし、中国マーケットの動向の「今」を分析、発信する。



県南西政経懇話会2月例会

  
武蔵野学院大学
特任教授
島村英紀氏
◇日時 2017年2月23日(木) ご昼食 12:00~12:30
                     講演会 12:30~14:00
◇会場 ホテルニューつたや
        ℡0296(24)8181
◇講師 武蔵野学院大学特任教授 島村英紀氏
◇演題 「地震列島日本の今、そしてこれからは―多発地帯・茨城の場合は―」

【講師略歴】東京大学理学部卒、東京大学大学院修了。理学博士。北海道大学教授、北海道大学地震火山研究観測センター長、国立極地研究所長などを歴任。地震学者、日本文藝家協会会員、評論家、エッセイスト。テレビ、ラジオに多数出演。著書に「地震と火山の基礎知識―生死を分ける@60@話」「日本人が知りたい巨大地震の疑問@50@ 東北地方太平洋沖地震の原因から首都圏大地震の予測まで」ほか多数。









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